マーダーミステリー

いま話題の新ジャンル「マーダーミステリー」を Cafe Quasta で体験してみませんか?

マーダーミステリーとは、まったく新しい「ストーリー体験型の推理ゲーム」。

秘密の設定書に沿って、各プレイヤーが物語の登場人物ひとりひとりを担当。互いの調査や情報交換によって「真相の解明」や「独自の目的の達成」を目指しますが、事件の真犯人もまたプレイヤーの中に潜んでいる…という「参加するミステリー」です。

※スタッフがルールや進行をサポートしますので、初めての方も安心してご参加ください。

※ミステリーならではのネタバレが存在するため、「ひとり一度」しか遊べません。
    各シナリオとも、「未プレイの方」かつ「物語の真相を知らない方」のみの参加に限らせていただきます。

※未プレイの方へのネタバレを防ぐため、店内を貸し切り状態にして遊んでいただきます。


マーダーミステリー『何度だって青い月に火を灯した』

'60年代イタリア。跡目争いの火種がくすぶるマフィア・ファミリーの屋敷でボスが殺された。
ボスの死体の隣には、ロープで椅子に縛られた男が残されていた。
ボスの家族や構成員、屋敷に出入りする者たちの思惑が交錯し、事態は混迷を深めていく…

 ――ハードボイルドなマフィアの世界、個性豊かな登場人物たちの群像劇!

 ◆

【日時】7/12() 19:30~22:30

【参加費】¥2,200(1ドリンク付)
 ※シナリオの利用規約に基づき、公演ごとに新品パッケージを開封・使用させていただきます。

【定員】6~7名
 ※「未プレイ」かつ「物語の真相を知らない方」限定

【参加方法】予約制(前日20:00までに、Web予約フォームまたは店頭でお申し込みください)

 ※人数固定制のゲームのため、確実に参加可能な方のみご予約をお願いします。
  予約後のキャンセル、当日の遅刻は避けていただけますようご協力ください。
 ※定員に満たない場合は中止となりますので、あらかじめご了承ください。


マーダーミステリー『探偵シド・アップダイク カラミティトルーパーズ』

2XXX年、地球は核の炎に包まれ、かつてのアメリカは暴力が支配する大荒野と化していた。
ある日、ならず者集団「カラミティトルーパーズ」の基地で武器商人の死体が発見される。
容疑者は、トルーパーズ内で最強と目されている6人…!

 ――容疑者、全員、ならず者。本格オープンワールド・ミステリー。

 ◆

【日時】7/20(月) 19:30~22:30

【参加費】¥2,200(1ドリンク付)
 ※シナリオの利用規約に基づき、公演ごとに新品パッケージを開封・使用させていただきます。

【定員】6名
 ※「未プレイ」かつ「物語の真相を知らない方」限定

【参加方法】予約制(前日20:00までに、Web予約フォームまたは店頭でお申し込みください)
 ※人数固定制のゲームのため、確実に参加可能な方のみご予約をお願いします。
  予約後のキャンセル、当日の遅刻は避けていただけますようご協力ください。
 ※定員に満たない場合は中止となりますので、あらかじめご了承ください。


マーダーミステリー『ダークユールに贖いを』

十年に一度、北の果ての町で吸血鬼たちが大集会を開く。
開幕直前、黒く焼け焦げた死体が発見された。
対立する派閥、事件に挑む新参者、見え隠れするヴァンパイアハンターの罠。
そして、遠い過去からよみがえる旧き吸血鬼の影。

 ――あなたが引き起こすのは惨劇か、贖罪劇か。美しくも残酷なマーダーミステリー!

 ◆

【日時】7/23(木・) 19:30~22:30

【参加費】¥2,200(1ドリンク付)
 ※シナリオの利用規約に基づき、公演ごとに新品パッケージを開封・使用させていただきます。

【定員】7~9名
 ※「未プレイ」かつ「物語の真相を知らない方」限定

【参加方法】予約制(前日20:00までに、Web予約フォームまたは店頭でお申し込みください)
 ※人数固定制のゲームのため、確実に参加可能な方のみご予約をお願いします。
  予約後のキャンセル、当日の遅刻は避けていただけますようご協力ください。
 ※定員に満たない場合は中止となりますので、あらかじめご了承ください。


マーダーミステリー『河辺の夜の夢』

16世紀末期、女王エリザベスI世の治世が終わる頃。事件は、イングランド中部の河沿いの町で起こった。
旅籠に投宿していた男が、裏口からほどない河に頭を突っこみ、死んでいるのが発見されたのだ。
宿に泊まっていた旅人たち、地元で慕われる白魔女たちが互いに疑心の目を向ける。

 ――秘密を持つ者たちが織りなす物語の行く末は…?

 ◆

【日時】7/27(月) 19:30~22:30(予定)

【参加費】¥2,200(1ドリンク付)
 ※シナリオの利用規約に基づき、公演ごとに新品パッケージを開封・使用させていただきます。

【定員】6~7名
 ※「未プレイ」かつ「物語の真相を知らない方」限定

【参加方法】予約制(前日20:00までに、Web予約フォームまたは店頭でお申し込みください)
 ※人数固定制のゲームのため、確実に参加可能な方のみご予約をお願いします。
  予約後のキャンセル、当日の遅刻は避けていただけますようご協力ください。
 ※定員に満たない場合は中止となりますので、あらかじめご了承ください。


マーダーミステリー『人狼村の祝祭』

人狼伝承の残る小さな村。古から続く祝祭の翌朝、旅の商人の死体が発見された。
死体はおぞましくも殴られ、毛髪をむしられ、喉の肉をえぐられていた――あたかも人狼に襲われたかのように。
本当に人狼の仕業なのか? 王都から派遣された騎士はどこに? なぜ占い師がふたりいる…?

 ――もし「村人」や「占い師」、「騎士」たちが固有の人生を持っていたら…?「人狼」世界観のサスペンス!

 

【次回公演日】未定


マーダーミステリー『九頭竜館の殺人』

古い館で開かれた降霊会の翌日。地下室の奥で「魔女の血を引く」と自称する霊能者の死体が発見された。
容疑者は降霊会に参加した記者、大学教授、画家、館の当主など背景の異なる9名。
この地に残る「太古に人々を支配した化け物」の伝説は、事件にどんな影を落とすのか…?

 ――館とホラーをテーマに『クトゥルフ神話』の要素も取り入れたマーダーミステリー!


【次回公演日】未定


マーダーミステリー『探偵シド・アップダイク Case.01 スローターズ・パレス』

'90年代アメリカ。片田舎の森林地帯に立つ豪邸「スローターズ・パレス」。
そこでは毎晩のように、アニマルマスクを被った者たちが怪しいパーティーに興じている。
ある大雨の夜、窓ガラスを派手に割って転がってきたのは、館の主の死体であった…

 ――容疑者全員、悪人。アニマルマスクに隠された真相を暴け!


【次回公演日】未定

マーダーミステリー『約束の場所へ』

恋愛成就のほこらの伝説が残る田舎の村への小旅行。2日目の朝、ほこらで裕也が死体となって発見された。
裕也と一緒に旅行に来ていたあなたたちは、地元の警察官に捜査への協力を要請される。
絡み合うアリバイと状況証拠。場を支配する沈黙の中で、皆は同じ考えを口に出せないでいた…

 ――犯人はこの中にいるのだろうか?


【次回公演日】未定